山田尚子監督が語る「萌える女の子のポイントは、内向きの関節!」
http://news.walkerplus.com/2011/1205/19/
とはいえ、もちろん萌えポイントもしっかりと押さえているのが本作。可愛い女の子を描くうえで、具体的に気をつけていることは? 「手の位置や脇の締め方。それは作画監督の堀口さんも、ものすごくこだわっているんですけど、『絶対にここには置かない』という手の位置もあるんですよ! それと関節を内側に曲げること。律っちゃんはドラムなので、どうしても脚など開き気味ですが、どこかの関節は必ず内側に曲げています。唯なんかは、足首に“ぐねり癖”がついているくらいの内側っぷり(笑)」。
Posted 12月 6, 2011 at 1:18pm